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製品情報 > PipeRapid・CivilRapid・RapidDraw・RapidDrawPlus〜Ver6.0の主な新機能〜

2006年9月28日に出荷を開始しました、RapidシリーズVer6.0の主な新機能について紹介いたします。

   >>>Raipdシリーズ Ver6.0の追加機能一覧はこちら ( 一覧表表示 PDF 3022KB)

   >>>Rapidシリーズの製品一覧はこちら

【BackSpace】キーによる、指定点・要素の解除や、ダイレクトキーによるコマンドの自動起動

属性検索時に、「要素スタイル」を指定することが可能

印刷時に「ヘッダー」「フッダー」機能が追加

図面毎に 寸法と注釈の管理が可能に

  

そのほかにも Ver6.0では・・・・

上記で紹介した機能の他にも、PipeRapid・CivilRapid・RapidDraw・RapidDrawPlus Ver6.0 では、
    ・SXFVer3.0仕様へ対応いたします。
    ・ページの削除、ページ内の要素削除、ページの属性変更が可能になります。
    ・柱状図、横断図での数値文字を全角・半角から選択できるようになります。         ・・・etc・・・
などなど、機能が追加されます。

   >>>Raipdシリーズ Ver6.0の追加機能一覧はこちら ( 一覧表表示 PDF 3022KB)

 

また、PipeRapidでは・・・

また、PipeRapid Ver6.0では、上記の機能に加え、以下のような機能が追加されます。

    ・流下方式が「圧送」の場合、勾配表示で「圧送」などといった任意文字が設定できるようになります。
    ・マンホールに揚水ポンプとしての機能を設定できるようになります。
    ・注記タイプで作成された、埋設管の作成順序が表示できるようになります。
    ・埋設管の土被り基準地盤として、「計画地盤高」が選択できるようになります。
    ・路線、取付管、埋設管、標高点の作図時および編集時のオフセット機能が強化されます。
    ・路線番号、人孔番号、桝番号、取付番号などが下流側からも連続番号で振れるようになります。
    ・地盤変化点、埋設物、取付管などの位置を、下流からの距離でも表示できるようになります。
                           ・・・etc・・・
 

   >>>PipeRapid Ver6.0の主な新機能はこちら (説明画面入り PDF 2871KB)