株式会社シビルソフト開発

更新情報(2005年度)

2006年3月3日 - CAD・PipeRapid Ver4に関するお知らせ

CivilRapid、RapidDraw、RapidDrawPlus、PipeRapidのVer4.02(R7)を4月上旬にリリースする予定です。

尚、Ver4につきましては、Ver4.02(R7)をもちまして、メンテナンスを終了させていただく予定ですので、

最新版でありますVer5シリーズをご利用いただきますようお願い申し上げます。
 

2006年2月20日 - RapidシリーズVer5.03 リリース開始

RapidシリーズVer5.03を2月20日にリリースいたしました。
RapidシリーズVr5.03では以下の機能が追加されます。

1)CivilRapid、RapidDraw、RapidDrawPlus、PipeRapid
 図面毎に基本属性(色彩・線種・線厚・属性テンプレート)及び線端を設定可能とし、
 各図面データ内に設定内容を自動的に保持するようになります。
 このため、違うパソコンで図面を開いても基本属性及び線端が同じ状態で表示されるようになります。

2)CivilRapid
 仮設土留工の自動作図機能がさらに進化します。
 「CivilPlaza 仮設土留工の計算Ver3」にて入力・計算した結果
 (切梁式土留工立坑タイプ 及び 切梁式土留工開削タイプの場合)を、
 XML形式ファイルを介して、CivilRapid仮設土留工の自動作図機能にて読み込むことにより、
 即座に仮設図の作成が可能となります。もちろん、直接数値入力による自動作図も可能です。
 (※ 2)機能を利用するには、CivilRapidVer5.03及び仮設土留工の計算Ver3が必要となります。)

1.リリース時期および価格
    <出荷日>
     2月20日
    <価格>
           ・CivilRapid、RapidDraw、RapidDrawPlus、PipeRapid保守サービスにご加入の場合『無償』
     ・保守未加入のお客様で、Ver5.0ご所有の場合 → 注)下記参照
        Ver5.0からのバージョンアップ料金30,000円の予定でしたが、当機能は、幅広くお客様にご利用していただきたい弊社の想いと
        日頃からのお客様への感謝の気持ちを込めまして、RapidシリーズVer5〜をご所有のお客様には今回に限り、
        無償でのリリースアップ提供とさせていただきます。
        ただし、セットアップファイルは弊社ホームページからのダウンロードのみとさせていただきます。


 

2005年12月20日 - PipeRapid屋外排水設備システム 新規リリース開始

PipeRapidの新機能「屋外排水設備システム」が12月20日にリリースされました。
「屋外排水設備システム」では、宅内に布設される屋外排水設備や道路上での桝引きの平面計画・縦断計画が可能となります。
入力操作も、簡易的で違和感なく使用していただけるようになっております。
屋外排水設備システムは、本管計画と同様の高い計算能力と作図機能を有しており、さらに計画内容を取付管〜本管計画に連動させることが可能です。このため、縦断計画において、より詳細で正確な検討をトータル的に行うことのできるシステムです。

PipeRapid屋外排水設備システムは、オプション機能となります。動作には、PipeRapid汚水設計またはPipeRapid雨水設計、および 路線平面系統作成システムが必要となります。

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2005年12月20日 - CivilRapid「自動作図(仮設土留工)」機能アップ 新規リリース開始

12月20日に、CivilRapid「自動作図(仮設土留工)」の機能アップを行いました。
機能アップでは、CivilRapid「仮設土留工」コマンドの「鋼矢板立坑」および「鋼矢板開削土留工」が使用可能となります。
当機能は、簡単な数値入力により「鋼矢板立坑」「鋼矢板開削土留工」仮設図の自動作図を行います。
入力項目には、「鋼矢板立坑」「鋼矢板開削土留工」の形状・寸法のみでなく、支保工、覆工板、基礎工もございますので、詳細な仮設図の自動作図が可能です。また、平面図・覆工平面図・断面図の作図ができるため、そのまま詳細設計での仮設図として使用していただける仕上がりとなっております。

 尚、保守サービスに ご加入いただいておりますお客様には、無償での提供をさせていただきます。
先行ダウンロードを開始いたしましたので、
保守サービス専用ページをご利用ください。

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   Rapidシリーズのバージョンアップ注文書はこちらから
 

2005年12月2日 - 推進工法バージョンアップ 12月2日リリース開始

(社)日本下水道管渠推進技術協会より「推進工法用設計積算要領 小口径管推進工法 低耐荷力方式編 2005年改訂版」が出版され、圧入方式二工程式の計算についての検討式が新たに記述されております。それによりお客様より対応の要望が多数寄せられており、この度対応する運びとなりました。
低耐荷力方式の圧入方式二工程式の場合には、同協会による計算式での検討が必要になるかと思われますので、是非、最新のシステムでのご使用を頂きますようお願いいたします。

1.リリース時期および価格

    <出荷日>
     推進工法 Ver3.2 ・・・・・ 保守サービスご加入のお客様:12月2日リリース開始
                     保守サービス未加入のお客様:12月20日リリース開始
    <価格>
           ・H17年度 推進工法保守サービスにリリース前までにご加入の場合『無償』
     ・SI単位版 Ver3.1 → Ver3.2   20,000円
     ・SI単位版 Ver3.0 → Ver3.2   50,000円(2006年9月末でVerUp終了)
     ・SI単位版 Ver2.0 → Ver3.2  130,000円(2006年3月末でVerUp終了)
      ※上記以外の場合には、お近くの弊社営業所までご連絡願います。

2.バージョンアップ内容
(社)日本下水道管渠推進技術協会 「推進工法用設計積算要領 小口径管推進工法 低耐荷力方式編 2005年改訂版」に記載されている、圧入方式二工程式の推進力計算(誘導管圧入時と硬質塩化ビニル管圧入時をそれぞれ計算)に対応します。

 ・バージョンアップ注文書はこちらから

 ・その他の設計計算ソフトのバージョンアップ注文書はこちらから

 ・「推進工法」の製品情報はこちらから
 

2005年11月29日 - 水道管路の耐震設計 11月29日リリース開始

本プログラムは、『水道施設耐震工法指針・解説 1997年版 社団法人日本水道協会』『水道配水用ポリエチレン管・継手に関する調査報告書 平成10年9月 社団法人日本水道協会』をもとに、水道管路(鋼管、ダクタイル鋳鉄管、ポリエチレン管)の耐震計算を行い、報告書タイプの計算結果を出力します。好評リリース中のCivilPlazaシリーズと同様の基本機能を持ち合わせていますので、操作性についても違和感無くご使用できます。
 

1.リリース時期および価格

    <出荷日>
     水道管路の耐震設計 Ver1.0 ・・・・・ 11月29日リリース開始
       ※スタンドアロンでのプロテクトは「USBタイプ」のみとなります。
    <価格>
            定価(税抜き)                       350,000円
            ソフトウェア保守料金(税抜き)   20,000円 (年額)

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2005年10月13日 - 雨水調整池計算 リリース開始

本プログラムは、「下水道雨水調整池技術基準(案)解説と計算例 (昭和59年10月) (社)日本下水道協会」、「防災調節地等技術基準(案)解説と設計実例 (平成13年8月) (社)日本河川協会」、「水理公式集 (昭和60年版・平成11年版) (社)土木学会」、「下水道施設計画・設計指針と解説 (2001年版) (社)日本下水道協会」の基準をもとに、雨水調整池計算における、ハイエト・ハイドログラフ及び調整池容量・放流量の計算を行い報告書タイプの計算結果を出力します。好評リリース中のCivilPlazaシリーズと同様の基本機能を持ち合わせていますので、操作性についても違和感無くご使用できます。
  是非、弊社の「雨水調整池計算」をご使用頂けますようご案内申し上げます。

1.リリース時期および価格

    <出荷日>
     雨水調整池計算 Ver1.0 ・・・・・ 10月11日出荷開始
       ※スタンドアロンでのプロテクトは「USBタイプ」のみとなります。
    <価格>
            定価(税抜き)                       250,000円
            ソフトウェア保守料金(税抜き)   15,000円 (年額)

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2005年9月8日 - 人孔の構造計算(常時) 新規リリース開始

この度ユーザー様からのご要望が多いソフトの一つでもありました「人孔の構造計算(常時)」を下記の通り新規リリースする運びとなりました。人孔の構造計算については、明確な統一手法がないため設計者により考え方が異なり、計算方法なども比較的一元化しにくいものかと思われますが「特殊人孔構造計算の手引き 平成16年6月 東京都下水道サービス株式会社」が出版されたこともあり、計算手法をこの手引きに準拠する動きもあります。このシステムは、前述した基準にも対応しており、「円形人孔、矩形人孔」の「頂版、側壁、中床版、底版」に分類し各部材ごとに計算が可能です。好評リリース中のCivilPlazaシリーズと同様の基本機能を持ち合わせていますので、操作性についても違和感無くご使用できます。
  是非、弊社の「人孔の構造計算(常時)」をご使用頂けますようご案内申し上げます。

1.リリース時期および価格

    <出荷日>
     人孔の構造計算(常時) Ver1.0 ・・・・・ 9月8日出荷開始
       ※スタンドアロンでのプロテクトは「USBタイプ」のみとなります。
    <価格>
            定価(税抜き)                       200,000円
            ソフトウェア保守料金(税抜き)   15,000円 (年額)

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2005年9月8日 - パイプラインの耐震設計 新規リリース開始

この度、農業土木設計計算プログラムの第一段として『パイプラインの耐震設計』をリリース致しました。既に下水道管路設計においては、耐震設計が必要不可欠となっている昨今、パイプラインの設計においても今後は重要な必要不可欠な計算になって行くかと考えられます。本プログラムは『土地改良事業計画設計基準 設計「パイプライン」基準書・技術書 平成10年3月農林水産省構造改善局』『土地改良施設 耐震設計の手引き 平成16年3月 社団法人農業土木学会』をもとに、パイプライン(鋼管、ダクタイル鋳鉄管、強化プラスチック複合管)の耐震計算を行い、報告書タイプの計算結果を出力します。是非、この機会にご検討頂きますようお願い致します。

1.リリース時期および価格

    <出荷日>
     パイプラインの耐震設計 Ver1.0 ・・・・・ 9月8日出荷開始
       ※スタンドアロンでのプロテクトは「USBタイプ」のみとなります。
    <価格>
            定価(税抜き)                       300,000円
            ソフトウェア保守料金(税抜き)   20,000円 (年額)

        ※必ず保守サービスに加入継続して頂く必要がありますのでご注意願います。
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2005年8月1日 - NetManageのUSB対応開始について

かねてから皆様からのご要望がありました、NetManageのUSBプロテクトの対応について2005年8月より対応開始となりました。以下のとおり現在の使用条件と なり、現状と異なりますのでご注意下さいますようお願い致します。
また、プリンタポートタイプにおいても、新規のご購入の場合『WindowsNT4.0』での販売は終了とさせて頂きますので合わせてお知らせ致します。

 

<対応開始日>
 ・2005年8月1日

<対応OS>
 ・Windows2000 Server
 ・Windows2003 Server
 ・WindowsXP

  ※WorkGroupは、Windows2000およびWindowsXPとなります
  ※64bit版については未対応となります。

<クライアントPC 対応OS>

 ・Windows2000
 ・WindowsXP

<対応ソフトバージョン>

 ・CivilRapid ver5.01(R2)
 ・PipeRapid ver5.01(R2)
 ・RapidDraw ver5.01(R2)
 ・RapidDrawPlus ver5.01(R2)
 ・推進工法 ver3.10(R3)
 ・管の構造計算 ver2.02(R5)
 ・仮設土留工の計算 ver3.00(R9)
 ・ライナープレート立坑の計算 ver3.00(R2)
 ・GROUT ZONE ver3.01(R5)
 ・下水道施設の耐震設計 ver2.11(R7)
 ・暗きょの耐震設計 ver1.01(R8)
 ・路面覆工の計算 ver3.00(R1)
 ・泥水処理計画 ver3.00(R6)
 ・シールド工事用標準セグメントの設計 ver2.02(R3)
 ・小型立坑の計算 ver1.00(R5)
 ・更生管の構造計算 ver1.00(R2)
 ・更生暗きょの構造計算 ver1.00(R2)

※上記以外の古いバージョンでの対応は出来ませんので、交換等の際にはご注意ください。
 

<USBへのプロテクト交換費用>

 ・NetManage保守未加入の場合
   プロテクト交換費用      25000円
 ・NetManage保守加入の場合
   プロテクト交換費用      20000円

<USB対応のNetManageソフト更新費用>
   NetManageソフト更新費用  10000円(NetManage保守加入、未加入を問いません。必ず必要になります。)

 

※上記仕様は8月のものです。改良のためや動作検証の結果により仕様を変更する場合が
  ありますのでご了承下さい。(変更の場合は、その都度内容を更新致します)
 

2005年5月16日 - 路面覆工の計算 Ver3.0 VerUpのお知らせ

この度、路面覆工の計算におきまして、ご要望の多かった「桁受け材を地盤に直接置いた計算」に対応してVer3.0として、6月末にリリース致しますのご案内致します。
また、今回のバージョンアップと同時に定価改定(改訂価格150,000円)を致しますので、併せて宜しくお願い致します。

1.バージョンアップ時期および価格
<出荷日>
  路面覆工の計算 Ver3.0 ・・・・・ 6月28日出荷開始しました
<VerUp価格>
  ・H17年度 路面覆工保守サービスにリリース前までに、ご加入の場合は『無償』
  ・SI単位版 Ver2.0 → Ver3.0  20,000円(12月迄)
  ・SI単位版 Ver2.0 → Ver3.0  30,000円(1月以降)
<優待価格>
  ・SI単位版 Ver1.0 → Ver3.0  35,000円(12月迄の優待価格)

  注)H17年12月までの優待価格となりますので、H18年1月以降は弊社営業所までお問い合わせ下さい。

  *従来単位版からのVerUpは、弊社営業所までお問い合わせ下さい。
  *H17年4月以降に、新規にご購入頂きました場合には、無償対応とさせて頂きます。
  *保守加入の場合にはパスワードのみ発行を致しますので、セットアップファイルはHPからダウンロード頂きます。
 
2.バージョンアップ内容
「下水道推進工法の指針と解説〜2000年版〜 (社)日本下水道協会」の参考編に記載されている、到達立坑部路面覆工の計算(桁受け材を直接地盤に置いた場合の計算)に対応しました。
 *ただし、計算は覆工受桁間隔数が1間隔の場合のみ計算可能です。
 

●価格などの詳細はこちらから●

 ・路面覆工の計算のVerUpについて(PDF  13KB)

 ・注文書はこちらから

*上記についてご不明な点が御座いましたら、お近くの弊社営業所までお問い合わせください。
 

2005年5月2日 - CivilRapid、RapidDraw、RapidDrawPlus、PipeRapidの注目の新機能

CivilRapid、RapidDraw、RapidDrawPlus、PipeRapidの資料を掲載しました。設計では図面の修正は日常茶飯事で行われておりますが、元図面と修正図面の差分(修正確認)をシステム上で、しかもSXFファイルでの図面比較が容易に出来るようになりましたので、チェックの効率化が図れます。

●CADシステム〜新機能〜●
変更前の図面と修正後の図面比較が容易に出来ます!(PDF 172KB)

「CivilRapid、RapidDraw、RapidDrawPlus」の注目の新機能!(PDF 314KB)

●Ver5.0の主な新機能●

さらに進化するPipeRapid 〜Ver5.0の主な新機能〜 (PDF 3248KB)

さらに進化するCivilRapid、RapidDraw〜Ver5.0の主な新機能〜

2005年4月20日 - 更生管の構造計算、更生暗きょの構造計算 新規リリース

更生管の構造計算および更生暗きょの構造計算は、数ある管きょ更生工法の中で、製管工法に対応したアプリケーションです。

●更生管の構造計算●・・・・・・カタログはこちらから
更生管の構造計算は、下水道協会式や道路土工−カルバート工指針の溝型式等により土圧を算出し、限界状態設計法により既設管と更生管の複合断面の照査を行うものです。

●更生暗きょの構造計算●・・・・・・カタログはこちらから
更生暗きょの構造計算は、自重、土圧などの固定荷重や活荷重より断面力を算出し、許容応力度法および限界状態設計法により既設管と更生管の複合断面の照査を行うものです。

<注意>
・更生管の構造計算および更生暗きょの構造計算は、必ず保守サービスに加入・継続をして頂くことが必須条件となっております。
・このソフトに関してのお問い合わせは、E-Mail info@civil.co.jp でのみ受付け致しますので、ご了承願います。
 

2005年3月15日 - VerUpのご案内

2003年12月に『下水道推進工法の指針と解説 2003年版』が出版され、それに対応した「推進工法」および「小口径推進システム」をリリース致しましてお使い頂いておりますが、今回新しい管種の追加や小口径推進の高耐荷力方式の計算において、修正式Ⅰ(泥水式)と修正式Ⅰ(土圧式)での計算が可能になり、「ライナープレート立坑の計算」においては、多層での計算対応やライナープレート設計・施工マニュアル」(コルゲート・ライナー技術協会)の基準に対応いたしました。
 さらに、「Civil Rapid」「Pipe Rapid」「Rapid Draw」「Rapid Draw Plus」では、新たに「Rapidシリーズ」として、OCF検定の認証を受けてまいります。これにより、一貫したソフトウエアの管理が可能になることによりデータの管理も容易になります。VerUp内容についても、電子納品に対応して、作図中のチェック機能を充実されるなどCALS/ECへの対応も十分加味されておりますので、是非、最新のバージョンでのご使用を頂きますようご案内頂けますようお願い致します。また、平成16年度より保守サービスを開始しており、平成17年度も引き続き行っていきますので、併せてのお客様へのご提案を頂きますようお願いいたします。
今後とも、Civil Plazaアプリケーションソフトウェア及び弊社へのご愛顧を宜しくお願い致します。

                           記

1.バージョンアップソフトおよびリリース日
       「Civil Rapid ver5.0」            平成17年3月25日
       「Pipe Rapid ver5.0」            平成17年3月25日
       「Rapid Draw ver5.0」            平成17年3月25日
       「Rapid Draw Plus ver5.0」                  平成17年3月25日

       「推進工法ver3.1」                        平成17年3月15日
       「小口径推進システムver3.1」            平成17年3月15日
       「ライナープレート立坑の計算ver3.0」   平成17年3月15日
 

<注1>商品の発送はリリース後にご注文順に発送させて頂きますが、現在大変混み合っておりますので、通常よりお時間が掛かる場合がございますので、予めご了承願います。

<注2>対象アプリケーションの保守サービスにご加入のお客様で、無償バージョンアップ対象の場合についての詳細は、別途保守加入のユーザー様のみにメールにてご案内差し上げますので、今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。
 

PipeRapid Ver5.0のVerup内容について(PDFファイル) (画面入り)

CivilRapid、RapidDraw、RapidDrawPlus Ver5.0のVerup内容について(PDFファイル)(画面入り)

バージョンアップの案内はこちらから(PDFファイル)
VerUp注文書(PDFファイル)
プロテクト交換注文書(PDFファイル)

 

●CADシステム〜新機能〜●
変更前の図面と修正後の図面比較が容易に出来ます!(PDF 172KB)

「CivilRapid、RapidDraw、RapidDrawPlus」の注目の新機能!(PDF 314KB)

●Ver5.0の主な新機能●

さらに進化するPipeRapid 〜Ver5.0の主な新機能〜 (PDF 3009KB)

さらに進化するCivilRapid、RapidDraw〜Ver5.0の主な新機能〜 (PDF 1302KB)

●推進工法の新機能(2003年版指針に対応済み)●

2003年版指針に対応するためには〜 指針の改訂点など〜 (PDF 2623KB)

 

*オプションのあるアプリケーションでは、アプリケーションとオプションは同じバージョンであることが
必要です。異なるバージョンでのオプションの追加などは出来ません。

*Rapid Drawは、今後「Rapid Draw」「Rapid DrawPlus」として、バージョンを上げて行きます。

*「CivilRapid ver4.0」「PipeRapid ver4.0」「RapidDraw2003・RapidDraw2003Plus」「ライナー ver2.0」
「推進 ver3.0」へのVerupの受付けは、2月をもって終了致します。

*詳細は、お近くの弊社営業所までお問い合わせください。(リリース日が決定しましたら、再度ご連絡致します)

2.バージョンアップ価格
   <バージョンアップ CivilRapid ver5.0>
    「CivilRapid ver3.0/4.0→ver5.0」・・・・・ 50,000円(税込52,500円)
           *「CivilRapid ver1.1およびver2.0」からについては、VerUp対象外となっておりますので、
              お近くの営業所までお問い合わせ願います。

  <バージョンアップ RapidDraw ver5.0>
     「RapidDraw21/2003→RapidDraw ver5.0」・・・・・ 25,000円(税込26,250円)
           *「RapidDraw2000」からについては、VerUp対象外となっておりますので、
              お近くの営業所までお問い合わせ願います。

<バージョンアップ RapidDrawPlus ver5.0>
     「RapidDraw21/2003Plus→RapidDrawPlus ver5.0」・・・・・ 35,000円(税込36,750円)
          *「RapidDraw2000」からについては、VerUp対象外となっておりますので、
              お近くの営業所までお問い合わせ願います。

<バージョンアップ PipeRapid ver5.0>
    「PipeRapid ver3.0/4.0(汚水)→ver5.0」 ・・・・・50,000円(税込52,500円)
    「PipeRapid ver3.0/4.0(雨水)→ver5.0」 ・・・・・60,000円(税込63,000円)
    「PipeRapid ver3.0/4.0(汚水+雨水)→ver5.0」・・・・・110,000円(税込115,500円)
    「PipeRapid ver3.0/4.0(汚水+平面)→ver5.0」・・・・・80,000円(税込84,000円)
    「PipeRapid ver3.0/4.0(雨水+平面)→ver5.0」・・・・・90,000円(税込94,500円)
    「PipeRapid ver3.0/4.0(汚+雨+平)→ver5.0」・・・・・130,000円(税込136,500円)
           *「PipeRapid ver1.0およびver2.0」からについては、VerUp対象外となっておりますので、
               お近くの営業所までお問い合わせ願います。

<バージョンアップ 推進工法(SI単位版)/小口径推進システム(SI単位版) ver3.1>
    「推進工法ver1.0→ver3.1」・・・・・ 160,000円(税込168,000円)
    「推進工法ver2.0→ver3.1」・・・・・ 110,000円(税込115,500円)
    「推進工法ver3.0→ver3.1」・・・・・ 30,000円(税込31,500円)

    「小口径推進システムver3.0→ver3.1」・・・・・ 30,000円(税込31,500円)
           *「推進工法従来単位版」からについては、VerUp対象外となっておりますので、
              お近くの営業所までお問い合わせ願います。

<バージョンアップ ライナープレート立坑の計算(SI単位版)ver3.0>
    「ライナープレート立坑の計算ver1.0→ver3.0」・・・・・ 45,000円(税込47,250円)
    「ライナープレート立坑の計算ver2.0→ver3.0」・・・・・ 30,000円(税込31,500円)
           *「ライナープレート立坑の計算 従来単位版」からについては、VerUp対象外となっておりますので、
               お近くの営業所までお問い合わせ願います。

<注意>
・上記のソフトを平成16年12月以降に、新規にご購入頂いた場合は無償(VerUpは対象外)にて
バージョンアップとさせていただきます。(出荷方法については、後日ご案内致します)
・対象アプリケーションの保守サービスに平成16年12月までにご加入のお客様につきましては無償にて
バージョンアップさせていただきます。(出荷方法については、後日ご案内致します)
・NetManageでご使用の場合は、別途更新料10,000円(税込10,500円)が必要になります。
(但し、NetManage保守サービス加入の場合には無償)


<USBプロテクトへの交換費用>
・プリンタタイプのプロテクトからUSBタイプのプロテクトに交換が出来ます。
             交換費用 15,000円(税込 15,750円)
但し、交換するソフトの保守サービスに加入している場合には 10,000円(税込 10,500円)
この度2005年3月に以下のアプリケーションについて、有償VerUpを致します。